甲府市 中沢様(庭木)
農薬ではないので散布する時も安心
毎年5月頃から紫式部の木にアブラムシや葉ダニがつくので、そのたびに消毒をしていたのですが、グルンバイオNを紹介され使ってみました。
アブラムシ等が付く前から定期的に散布していると付きにくくなるという話だったので、4〜5日間隔で散布したところ、6月下旬になってもほとんど付いていません。定期的に散布するのがちょっとおっくうな時もありますが、農薬ではないので散布する時も安心して使えますし、隣近所に飛散しても安全なのでたすかります。
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。
中央市 塚田様(トウモロコシ、ねぎ、ししとう、ナス)
農薬散布の回数を減らせればよいと思っています
出荷間近のトウモロコシ、生育中のねぎ、ししとう、ナスなどにグルンバイオNを使用しています。
少しでも農薬散布の回数を減らせればよいと思っています。
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。
笛吹市 宮川様(桃)
今までの肥料だけではこんな風に樹勢が良くなった事はありません
昨年の12月5日収穫後の冬桃の木の根本にグルンバイオ31を散布しておいて今年どんなふうになるか試してみた所、例年とは違って新芽の数と樹勢がすごくよくてびっくりしました。

2015/12/5グルンバイオ31を散布
2015/12/5 グルンバイオ31を散布
2016/6/9 の冬桃の木の様子
今までの肥料だけではこんな風に樹勢が良くなった事はありません。
グルンバイオ31は、若木の成長に良いというのは去年の実証試験でわかっていましたが、成木でも畑に入れておけばこんなに違う物かと驚いています。
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。
山梨県中央市 塚田様(サニーレタス、グリーンリーフ)
出荷する直前には農薬は散布したくないですね
出荷直前のサニーレタス、グリーンリーフにアブラムシが付き始めたので、グルンバイオN100倍希釈液を散布して駆除しました。
生産者としては、購入者の事を思うと出荷する直前には農薬は散布したくないですね。
これでしたら購入者の方にも安心ですし、私も自信をもって出荷する事ができます。
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山梨県中央市 田中様(レタス、サニーレタス、キャベツなど)
虫が寄り付かなくなりました
レタス、サニーレタス、キャベツなどを定植して、少し育ってきた頃からグルンバイオNを定期的に噴霧してみました。
噴霧した所はアブラムシやダニ類がほとんど付かなくて驚きました。
また、噴霧しなくてアブラムシがついた所も、グルンバイオNを噴霧するとアブラムシは駆除する事ができました。
グルンバイオNは安全な自然素材のみで作られているという事であり、これを使うことによって従来の農薬消毒も回数が格段に減らせる事ができ、より安全で安心な野菜の提供ができるようになりますね。
また、農薬の消毒作業は作業する者の健康を害する恐れが少なからずありますが、これですとその心配がなく農家にとってはとても助かります。
グルンバイオN散布
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。
山梨県中央市 塚田様(ししとう)
成長の弱い木が元気になりました。
ししとうを同じ時期に定植したのですが、生育が悪い木が何本かあったのでグルンバイオ31を灌注してみた所、1カ月後には他の物と同じ位に成長しました。
毎年同じ所で作っているので、何本かは成長せず枯れてしまう木もあったのですが、今年は枯れる木もなくて喜んでいます。
ししとうにグルンバイオ31を灌注
7月22日の様子
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。
山梨県笛吹市 宮川様(桃、とうもろこし)
農薬が減らせますね
桃の収穫後の木にアブラムシがついたのでグルンバイオNを散布したところ、アブラムシの駆除に効果がありました。桃の木は収穫前から収穫後までいろいろな病気や害虫の発生の恐れがありますので、これだけですべてが間に合うというわけにはいかないと思いますが、グルンバイオNを併用する事によって、従来の農薬散布の量や回数が減らせる事ができますね。
桃の木にグルンバイオNを散布している様子です。
アブラムシの駆除に使用。
また、とうもろこしも3か所の畑で作っているのですが、とうもこしにアブラムシが付き始めた頃、1か所の畑だけを従来の農薬使用をせず、収穫時までこのグルンバイオNだけを定期的に噴霧してみた所、1度駆除してからは増える事もなく収穫ができました。
他の2か所の畑は従来通りの農薬散布でしたが、そちらと比べてもほとんど変わりない状態のとうもろこしでした。
今後は、無農薬とうもろこしとして販売していこうと思っています。
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。
山梨県中央市 田中様(レタス他)
連作時の追肥に最適
畝の1部分にグルンバイオ31を散布して、同じ野菜を定植して生育の違いを比べてみた所、グルンバイオ31を入れた所と入れない所ではかなりの違いとなり驚きました。
グルンバイオ31を散布しているところです。
クリックすると拡大します。(下3枚)
レタスです。左の二つは畑にグルンバイオ31を散布しなかったもの。右のレタスは畑にグルンバイオ31を散布したものです。
グルンバイオ31は、乳酸菌の力で土壌環境を改善する効果があると聞いていたので使ってみたのですが、これほどの違いがあるとは思わなかったですね。
また、一度収穫し終わった所に、グルンバイオ31を灌注して2回
目のレタス他を定植してみた所、2回目も良い品物ができました。
追肥として使うには最適だと思います。
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。
山梨県中央市 塚田様(なす、ししとう、そら豆など)
安全・安心な作業ができる
友人の話を聞いて、なす、ししとう、そら豆などにグルンバイオN
を使ってみました。
確かにアブラムシは駆除できましたし、定期的に噴霧していると寄り付かない効果があるようで、そら豆などは、定植から収穫までほとんど付くことがなく良い品物が収穫できました。
定期的に噴霧すると虫が寄り付かない効果があるようです。
また、噴霧作業も農薬と違って自然素材だけでできているという事
なので体にかかっても安心なので夏の暑いときなどの作業は助かり
ますね。
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。
笛吹市境川町 宮川様(桃)
2年目の成長の悪い木がみるみる元気になってびっくりです
桃農家として何年も桃を生産していますが、桃畑の中で何回桃の木を植樹しても育ってくれない土壌の質の悪い所が部分的にあり、今までにも土壌消毒をしたり、土を入れ替えてみたりといろいろな事をしてきましたが改善しないので諦めていたところ、グルンバイオ31を紹介され、樹勢の弱い木3本にグルンバイオ31を灌注してみたところ、みるみるうちには葉の色が良くなり、新芽もたくさん出てきて樹勢が良くなりました。
グルンバイオ31を灌注している様子です
桃の木の発育の様子
クリックすると拡大します。
これには私も本当にびっくりしたのですが、近所の桃農家の友人もこれを見て驚いていました。
その近所の友人も自分の桃畑にも樹勢の弱い木があるとの事で、そこも3本グルンバイオ31を灌注したところ樹勢が良くなり喜んでいます。
さらに口コミで話が広がり、もう2軒の桃農家でも試したところやはり樹勢が良くなりました。
私のこの地区は桃の生産が盛んですのでこのグルンバイオ31が良いとなれば桃農家は本当に助かります。
この秋には正常な桃の木の畑全体(2箇所)に散布してみました。
来年の桃の生産(量・品質)がどう変わってくるか楽しみです。
※こちらの内容は、お客様個人の感想であり、商品の効果、効能を表すものではありません。